AARRR

Marketing Frameworks

Summary

AARRR(海賊指標)は、獲得から収益化までを「行動の5段階」で分解し、成長の詰まりを特定するグロース指標です。

ひとことで言うと『成長を“工程別CVR”にして、改善の当たり所を最短で見つける枠組み

ECでは特にRetention(継続)=リピート/定期継続を起点に、どの施策がLTVを押し上げるかを見極めるときに使います。


秀逸ポイント

AARRRの秀逸さは、「売上」や「広告効率」だけでなく、顧客の行動を“改善できる単位”に分解できる点です。ECは獲得競争が激しく、獲得の最適化だけでは限界が来ます。そこでAARRRを使うと、初回購入(Activation)→2回目購入(Retention)→紹介(Referral)→収益(Revenue)のどこがボトルネックかを数値で説明できます。特にストック性のあるEC(リピート商材/定期購入)では、Retentionが他のRを成立させる前提になるため、AARRRをRetention-first(RARRA)で捉える視点まで持ち込むと、打ち手の優先順位がブレません。


提唱者・発表時期

AARRR(Pirate Metrics/海賊指標)は、Dave McClure(500 Startups創設者)がプレゼン「Startup Metrics for Pirates」で提示した枠組みとして広まりました。Mind the Productでは、AARRRが2007年の同プレゼンで提示されたこと、さらに後年(2017年前後)にRetentionを最上流に置くRARRA(提唱者としてThomas PetitとGabor Pappが言及される)が普及した流れが整理されています。一次資料としては、スライド共有(SlideShare)上に「Startup Metrics for Pirates」資料が流通しています。
※発表年の厳密な同定は、動画・登壇情報など追加の一次確認が必要になる場合があるため、本稿では上記の信頼できる整理に合わせて記述しています。

海賊指標(Pirate Metrics)」と呼ばれる理由は、ほぼダジャレに近いネーミングです。

  • AARRR(Acquisition / Activation / Retention / Referral / Revenue)という頭字語が、英語で発音すると海賊の掛け声 “Arrr!” に聞こえるためです。

  • その語感を前提に、提唱者として広く知られるDave McClureがプレゼンを 「Startup Metrics for Pirates」 と題して広めたことから、“Pirate Metrics”という別名が定着しました。


詳細説明

AARRRは、ユーザー(顧客)の行動を Acquisition(獲得)→Activation(初回価値体験)→Retention(継続)→Referral(紹介)→Revenue(収益) の5段階で捉え、各段階を“率”で管理するフレームワークです。
重要なのは「順番」ではなく、いまの成長を止めている工程=最大の落差を見つけることです。ストック型(繰り返し購入・定期)では、Retentionが弱い状態で獲得を積むと“穴の空いたバケツ”になりやすく、そこでRARRA(Retentionを起点に置く考え方)が提案されてきました。

EC向け:各Rの「定義」をこう固定するとブレない

  • Acquisition:初回流入/初回購入の入口(SEO、広告、SNS、比較サイト等)

  • Activation初回購入(または初回購入後に“価値を実感した状態”まで)

  • Retentionリピート購入または定期の継続(解約しない)

  • Referral:レビュー、紹介コード、UGC、SNS拡散など“連れてくる力”

  • Revenue:粗利込みのLTV、定期の継続売上、アップセル等

RetentionはECでは2種類に分ける(ここが実務の肝)

ECのRetentionは「店舗」と「商品(定期)」でKPIも打ち手も変わります。

観点ショップとしてのリピート(店舗Retention)商品としての定期購入(サブスクRetention)
継続の定義一定期間内に2回目(以降)購入解約しない/更新され続ける
代表KPIリピート購入率、Returning customers(2回以上購入)解約率(churn)、更新率(renewal)、決済失敗由来の離脱
診断の基本コホート(初回購入月×カテゴリ×流入)で2回目到達を見る自発解約(価値不一致)と非自発解約(決済失敗)を分離

Shopifyの顧客レポートでは、Returning customersを「注文履歴が2回以上の顧客」として定義しています。
また、リピート購入率(Repeat Purchase Rate)は「複数回購入した顧客数 ÷ 総顧客数」の形で一般的に整理されます。

さらに、Shopifyの顧客レポートにはコホート分析テーブルがあり、初回購入時期ごとにリピートの推移を追える旨が説明されています(“初回購入を基準にリピートを追う”という発想が標準装備になっている、ということです)。

さりげないAIマーケ接続(ECのRetentionに効く当て方)

AIは「新規獲得のコピー生成」だけでなく、Retentionに直結します。例えば、

  • 次回購入確率/購入タイミング推定(適切なリマインド)

  • 離脱予兆(購入間隔が伸びた顧客の早期検知)

  • セグメント別の推奨(定期の頻度最適化、同梱提案)
    のように、R(継続)の改善を目的に置くと、PoCが“やった感”で終わりにくくなります。

(関連キーワード:AARRR、海賊指標、グロース指標、リピート購入率、コホート分析、定期購入、サブスク、LTV、チャーン)


具体例/活用案

1) 店舗Retention:Shopifyの「Returning customers」を軸に“2回目”へ寄せる

まずRetentionを「2回目購入」に固定し、Returning customers(2回以上購入)を基準KPIにします。ShopifyはReturning customersを明確に定義しているため、指標がブレにくいのが利点です。
実装としては、コホート(初回購入月)別に「2回目到達」や購入間隔を見て、**“どの初回体験が2回目を生むか”**に集中します。Shopifyのコホート分析は、初回購入を基準にリピートを追う前提が説明されています。
打ち手の例:同梱での使い方提案、消耗タイミングに合わせたリマインド、再購入導線(前回購入のワンクリック再注文)、レビュー依頼→UGC活用など。

2) 商品Retention(定期購入):Amazon「Subscribe & Save」の“自動配送×割引”

定期購入の代表的な設計は「自動配送の利便性」と「割引」のセットです。Amazonのカスタマーサービス説明でも、Subscribe & Saveは割引・自動配送(定期的な自動配達)を特徴として説明されています。
学びは、定期は“価格”だけでなく、買い忘れ防止・再注文の手間削減という価値で継続を作れる点です(Activationで価値を実感し、Retentionで習慣化する)。

3) 商品Retention(定期購入):Chewy「Autoship」の“柔軟性(変更・スキップ・キャンセル)”

定期の離脱を減らすには、解約以外の出口(スキップ/変更/一時停止)を用意するのが定石です。ChewyのAutoship案内では「毎回5%節約」「更新・スキップ・キャンセルが可能」といった柔軟性が示されています。
学びは、定期は“縛るほど”短期売上は伸びても、長期Retentionが毀損しやすいこと。柔軟性はRetentionの保険になります。

4) 誤用・注意:定期を“デフォルト選択”にする設計はリスクがある

定期購入をデフォルトにして選択の自由を狭める設計は、短期CVRを押し上げても、信頼を損ねたり規制・炎上リスクを招きます。実際に、イタリア当局がAmazonの「Subscribe and Save」オプションの事前選択(プリセット)を不公正とみなしたとして制裁金を科した、とReutersが報じています(Amazonは不服として控訴の意向)。
ECのRetentionは“継続させる”ではなく、納得して継続される形に寄せるべきです。


よくある質問(FAQ)

Q1. AARRRとRARRAはどう使い分ければいいですか?

A. ストック型ビジネス(リピート・定期購入が売上の中心)ならRARRA(Retention-first)から始めるのが定石です。Retentionが弱い状態で獲得に投資すると”穴の空いたバケツ”になります。逆に、トランザクション型(単発購入が中心)で新規獲得が成長の主軸なら、従来のAARRR順でも回ります。判断基準は「2回目購入率(Returning customers比率)が成長を決定づけるか」です。

Q2. ECのRetentionを測る指標は何がベストですか?

A. 「店舗Retention」と「商品Retention(定期)」で指標が異なります。

  • 店舗Retention:リピート購入率(Returning customers比率)、2回目到達率、コホート別の購入継続
  • 商品Retention(定期):解約率(churn rate)、更新率(renewal rate)、非自発離脱(決済失敗)の割合

Shopifyの定義では、Returning customersは「注文履歴が2回以上の顧客」です。まずはこの指標を軸に、コホート分析で初回購入月別の推移を追うのが実務的です。

Q3. AARRRのどこから改善すればいいですか?

A. 最大の落差(ボトルネック)から着手します。たとえば、初回購入→2回目購入の到達率が20%で、2回目→3回目が80%なら、前者が優先です。コホート分析で各段階の遷移率を可視化し、「改善1%が売上に最も効く工程」を特定してください。全部同時に改善しようとすると、リソースが分散して成果が出にくくなります。

Q4. 定期購入の解約率が高い場合、何から手をつけるべきですか?

A. まず自発解約と非自発解約(決済失敗)を分離してください。

  • 非自発解約:決済失敗が原因。リトライ・リマインド・決済手段の更新で回収可能(dunning施策)
  • 自発解約:価値不一致・使い切れない・代替品への乗り換えなど。こちらは商品・頻度・コミュニケーションの見直しが必要

非自発解約は「仕組み」で改善できるため、ROIが高く、早期着手が定石です。

Q5. AARRRとLTV(顧客生涯価値)はどう関係しますか?

A. LTVはAARRRの”結果”です。

  • Activation(初回購入)の質が高いほど、Retentionが上がりやすい
  • Retentionが強いほど、購入回数・購入間隔が改善し、LTVが伸びる
  • Referralが効くと、獲得コスト(CAC)が下がり、LTV/CACの比率が改善

つまり、AARRRの各段階を改善することが、最終的にLTVの最大化につながります。

Q6. AIマーケティングとAARRRはどう組み合わせればいいですか?

A. AIはRetention改善に特に効きます。

  • 購入タイミング予測:次回購入確率が高いタイミングでリマインド
  • 離脱予兆検知:購入間隔が伸びた顧客を早期に特定
  • セグメント別推奨:定期の配送頻度最適化、同梱・アップセル提案
  • コホート分析の自動化:初回購入月×流入元×商品カテゴリで2回目到達を継続監視

「新規獲得のコピー生成」だけにAIを使うより、Retentionを起点にPoC設計すると、”やった感”で終わりにくくなります。

Q7. 定期購入を「デフォルト選択」にするのはアリですか?

A. リスクが高いです。イタリア当局がAmazonの「Subscribe and Save」の事前選択(プリセット)を不公正とみなして制裁金を科した事例があります(Reuters, 2024)。短期的にCVRは上がっても、信頼を損ね、規制・炎上リスクを招きます。ECのRetentionは「納得して継続される」形に寄せるべきで、柔軟性(スキップ・変更・一時停止)を用意するのが定石です。

Q8. Referral(紹介)を測る指標は何がいいですか?

A. 代表的な指標は以下です:

  • 紹介経由の新規顧客数・率(紹介コード利用、友達紹介プログラム経由)
  • UGC(User Generated Content)の投稿数・リーチ(レビュー、SNS投稿、ハッシュタグ)
  • NPS(Net Promoter Score):推奨意向を測る定性指標

ただし、ReferralはRetentionが前提です。継続していない顧客は紹介しません。まずRetentionを固めてから、Referral施策に進むのが順序です。

Q9. コホート分析は必須ですか?

A. ストック型ECなら必須です。コホート分析がないと、「今月のリピート率」が見えても、「初回購入月ごとの2回目到達率の変化」が見えません。たとえば、流入施策を変えた場合、その効果は2〜3ヶ月後の2回目購入で初めて分かります。Shopifyのコホート分析は標準装備されているため、まずは「初回購入月×2回目到達率」のテーブルを毎月見る習慣をつけてください。


すぐ使える問い(Killer Question)

  1. Retentionを「店舗リピート」と「定期継続」に分けて定義できているか?
    重要性:同じ“継続”でもKPIと打ち手が別物です。2回目購入率(Returning customers)と解約率(churn)を混同すると、改善が空回りします。

  2. あなたのECで生命線なのはどれか——「2回目到達」か「定期の初期離脱」か?
    重要性:成長の詰まりは一箇所に出ます。コホートで“初回購入月×カテゴリ×流入”に分解し、最大落差の工程だけを集中改善していますか。

  3. 定期の離脱は「自発解約」と「非自発解約(決済失敗)」を分離しているか?
    重要性:原因が違えば対策が違います。非自発解約は回収プロセス(dunning等)で減らせる余地が大きく、改善が累積で効きます。


まとめ

AARRRは、顧客の行動をAcquisition → Activation → Retention → Referral → Revenueの5段階に分解し、成長のボトルネックを特定するグロース指標です。重要なのは「順番」ではなく、いま成長を止めている最大の落差を見つけ、集中改善することです。

特にECでは、Retention(継続)が他のすべてのRを成立させる前提になります。リピート購入や定期継続が弱い状態で獲得を積むと、”穴の空いたバケツ”に水を注ぐことになり、広告費が無駄になります。そのため、ストック型EC(リピート商材・定期購入)では、**RARRA(Retention-first)**の視点で、まず継続の仕組みを固めてから獲得に投資する順序が定石です。

ECのRetentionは「店舗Retention(2回目購入)」と「商品Retention(定期継続)」の2種類に分けて管理します。前者はReturning customers(2回以上購入)やコホート分析で測り、後者は解約率(churn)と非自発解約(決済失敗)を分離して改善します。

実務では、Shopifyの「Returning customers」定義(注文履歴が2回以上)を基準KPIにし、コホート(初回購入月×流入元×商品カテゴリ)で2回目到達を追うのが標準的です。また、定期購入では、自動配送の利便性(Amazon Subscribe & Save)や柔軟性(Chewy Autoship のスキップ・変更)が継続を支えます。一方、定期を「デフォルト選択」にする設計は、短期CVRを押し上げても信頼を損ね、規制リスクを招くため避けるべきです(イタリア当局のAmazon制裁事例)。

AIマーケティングとの接続では、「新規獲得のコピー生成」だけでなく、Retention改善を目的に置くと効果が累積します。次回購入タイミング予測、離脱予兆検知、セグメント別の推奨(定期頻度最適化・同梱提案)など、R(継続)を軸にPoC設計すると、”やった感”で終わりにくくなります。

成長の詰まりは一箇所に出ます。AARRRを使って最大落差の工程を可視化し、そこだけを本気で改善する—この集中が、ECの成長を最短で加速させます。


参考文献

AARRRフレームワークの基礎・歴史

  1. McClure, Dave (2007). “Startup Metrics for Pirates: AARRR!” Ignite Seattle.
    YouTube動画: https://www.youtube.com/watch?v=irjgfW0BIrw
    SlideShare資料: https://www.slideshare.net/slideshow/startup-metrics-for-pirates-long-version/89026

  2. Mind the Product (2020). “AARRR vs RARRA: Pirate Metrics Explained.”
    https://www.mindtheproduct.com/aarrr-vs-rarra-pirate-metrics-explained/

  3. ProductPlan. “What is the AARRR Pirate Metrics Framework?”
    https://www.productplan.com/glossary/aarrr-framework/

RARRAフレームワーク(Retention-first)

  1. Petit, Thomas and Papp, Gabor (2017). “Why Focusing Too Much on Acquisition Will Kill Your Mobile Startup.” Phiture.
    https://phiture.com/mobilegrowthstack/why-focusing-on-acquistion-will-kill-your-mobile-startup-e8b5fbd81724/

  2. Chameleon.io. “AARRR vs. RARRA: Which Growth Model Will Work Best for Your Business?”
    https://www.chameleon.io/blog/aarrr-vs-rarra

  3. CleverTap (2025). “AARRR vs. RARRA: Which Is Best For Your Business Growth?”
    https://clevertap.com/blog/aarrr-vs-rarra-framework-pirate-metrics/

Shopify関連(Returning Customers定義・コホート分析)

  1. Shopify Help Center. “Customers reports.”
    https://help.shopify.com/en/manual/reports-and-analytics/shopify-reports/report-types/default-reports/customers-reports

  2. Report Pundit (2025). “How to Use Shopify Customer Reports to Understand Customer.”
    https://www.reportpundit.com/post/how-to-use-shopify-customer-reports-to-understand-customer

  3. Shopify Community (2025). “New VS Returning customer.”
    https://community.shopify.com/t/new-vs-returning-customer/408807

Amazon Subscribe & Save

  1. Amazon Customer Service. “Subscribe & Save.”
    https://www.amazon.com/gp/help/customer/display.html?nodeId=GJ2LTMLFGGMH67M7

  2. Amazon.com. “Subscribe & Save | How Does It Work?”
    https://www.amazon.com/b?ie=UTF8&node=15283820011

  3. ChannelKey (2024). “Amazon Subscribe & Save: A Proven Strategy for Repeat Sales and Customer Loyalty.”
    https://www.channelkey.com/post/amazon-subscribe-save-a-proven-strategy-for-repeat-sales-and-customer-loyalty

Chewy Autoship

  1. Chewy.com. “Autoship & Save – Free shipping.”
    https://www.chewy.com/b/autoship-save-15682

  2. Chewy Customer Service. “Frequently Asked Questions (USA).”
    https://www.chewy.com/app/content/faq

  3. RetailMeNot (2024). “Chewy Autoship: Literally Everything You Need to Know.”
    https://www.retailmenot.com/blog/chewy-autoship.html

イタリア当局によるAmazon制裁事例

  1. Reuters (2024, April 24). “Italy fines Amazon 10 mln euros for alleged unfair commercial practices.”
    https://www.reuters.com/markets/europe/italy-fines-amazon-10-mln-euros-alleged-unfair-commercial-practices-2024-04-24/

  2. AGCM – Italian Competition Authority (2024, April 24). “A sanction of EUR 10 million on Amazon for unfair commercial practices.”
    https://en.agcm.it/en/media/press-releases/2024/4/PS12585

  3. Euronews (2024, April 24). “Italy delivers €10 million fine to Amazon over ‘unfair’ commercial practices.”
    https://www.euronews.com/business/2024/04/24/italy-delivers-10-million-fine-to-amazon-over-unfair-commercial-practices

  4. Sourcing Journal (2024, April 25). “Amazon Fined $10.7M for Pushing ‘Subscribe and Save’ Model in Italy.”
    https://sourcingjournal.com/topics/business-news/amazon-fined-10-7-million-italy-antitrust-agcm-subscribe-and-save-506833/

Pirate Metricsの命名由来

  1. Growth Division (2024). “What Is the AARRR Framework (Pirate Metrics)?”
    https://growth-division.com/blog/what-is-the-aarrr-framework

  2. Niumatrix (2025). “AAARRR Pirate Metrics Framework Guide for Startups.”
    https://niumatrix.com/aaarrr-pirate-metrics-framework-guide-for-startups/

  3. TelemetryDeck (2025). “Pirate Metrics (AARRR) Framework for App Analytics.”
    https://telemetrydeck.com/docs/basics/pirate-metrics/

補足情報・EC向けAARRR活用

  1. Omniconvert (2023). “The AARRR metrics for eCommerce: How to grow your business.”
    https://www.omniconvert.com/blog/aarrr-metrics-for-ecommerce/

  2. Userpilot. “AARRR vs RARRA: Which one is better for you?”
    https://userpilot.com/blog/aarra-vs-rarra/

  3. Ahrefs (2022). “AARRR Pirate Metrics Framework: What It Is & How It Works.”
    https://ahrefs.com/blog/aarrr-metrics-framework/

コメント

タイトルとURLをコピーしました